TESLA STEALTH TC 70W Box Mod レビュー【ステルスMOD】

どうも!RENです。

本日はMODのレビューです!

こちら

dsc_2582

TESLA STEALTH 70Wです!

こちらのMODはHealthCabin様にご提供いただきました。

ありがとうございます!

Thank you for your offer!!

というわけで、以前から気になっていたTESLA STEALTHがレビューできることになりました。

内蔵型バッテリーの方も気になってたんですけどね。

本製品は18650バッテリー別売りのステルスMODです。

それでは見ていきましょう。

箱&内容物

それではパッケージです。

dsc_2583

こんな感じ。クリアケースですね。

海外からの発送だったので、そのショップの梱包次第では結構怖いかもしれません。

ちなみに提供いただいたHealth Cabinさんは梱包材でこれでもかとグルグル巻きの状態で送ってくださったので破損もなくMODも無事でした。

開けてみましょう。

dsc_2585

内容物はこんな感じ。

本体と本体に付属しているアダプター、説明書ですね。

このアダプターですが

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短いアトマイザーをこのMODで使用するためのアダプターです。

例えば、私が愛用しているHurricane Jrなんかは短いので、このステルスだと吸いにくいです。

そんな時に…

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こんな感じでアトマイザーの背を補ってやるパーツということですね。

本来は背の高いアトマイザーをスリムに使うためのステルスMODなので、短いアトマイザーは普通のMODで使用してもいいのでしょうけどね…

これ一つでいく!という方には嬉しいパーツかもしれません。

それではここでスペックです。

スペック

サイズ:92×49×27.5

dsc_2591-size

背は割と高いです。

素材:亜鉛合金

使用バッテリー:18650(別売り)

重量:179g(実測したところ181g)※バッテリー除く

モード:VW、TC(Ti、Ni、SS)、Bypass

ワッテージ:7W〜70W(0.5W刻み)

対応抵抗値:VWモードで0.1~3.5Ω、TCモードで0.05~1.0Ω

TCモード:100~300℃、200~600℉

スペックはざっとこんな感じでしょうか。

やはり気になるのは重量ですね。

亜鉛合金素材で頑丈そうですが、約180gは結構重たいです。

これにアトマイザーの重量とバッテリーが加わりますので、持った感じもかなりずっしりとします。

これが大きいMODだとそこまで気にならないのかもしれませんが、コンパクトな分、印象より重いので気になるのでしょうね。

そのほかは特に一般的に出回ってるMODと大差ありません。

やはりこのMODの特色としては長いアトマイザーをスッキリと使えるってところですよね。

使い方

さて、まずはバッテリーを入れましょう。

バッテリーは

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底面の黒い蓋のところに窪みがありますので、そこに指を引っ掛けて外します。

ちなみにプラスボタンとマイナスボタンは底面にありますね。

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こんな感じでパカッと外れます。マグネットですが、結構強力でがたついたりはありません。

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すみません、ちょっと見づらいですね(;´・ω・)

プラスとマイナスの刻印がありますので、電池の入れ間違いはしなくて済みそうです。

dsc_2601

バッテリーを入れました。ちなみに蓋の方は

dsc_2609

ホールが開いていますので、電池の色が見えます。

さて、アトマイザーをセットしましょうか。

やはりステルスで使いたくなるアトマがいいですよね!

とりあえずKayfun 5を乗せてみます。

dsc_2605

ホワイトバランス(;´・ω・)

写真の撮り方がいまだに下手くそです(;´・ω・)

いや、これね、写真のブログさんで勉強した白とび?という撮影法をやったつもりなのですが…

写真綺麗に撮りたいぜ…

dsc_2608

えぇと、普通に写真撮るとこんな感じです。

かなりカッコいい感じに仕上がります。

一応TaifunGT3(径23㎜)も装着可能でしたが、GT3の場合、エアホールの調整部が出っ張っていますので塗装を削る感じになりました…

塗装は結構剥げやすいですね。

操作方法

操作方法としては

ファイアボタン5回連打で電源ON/OFF

dsc_2610

ファイアボタンは吸い口側。

この位置というのも押しやすくてかなりいいです。

モードの選択はアトマイザーを付け替えたときにコイルの種類を聞いてくるので、そこで選択します。

ワッテージや温度の上げ下げは底面の+-ボタンから。

TCモードで温度を変更するときは、ロックした状態でプラスマイナスを同時長押しすると変更ができます。

dsc_2602

画面は小さいですが、明るくて視認性は良好です。画像では消えてますが、この上にワッテージなどの表示が出ています。

感想

感想としては、見た目がやはりいいですよね。

背の高いアトマイザーをスッキリと目立たず使えるというのは大きいです。

加えて、このTC70wはバッテリーが交換式なので、内蔵のものと比べると長く使えるでしょう。

内蔵のものは電池の寿命がきたら本体ごとかえないといけませんからね…

ただ、USB充電には対応していないので、別にバッテリー用充電器が必要です。

温度管理に関しては、SSでビルドして試してみました。

管理はしてくれていますし、実使用に問題ないかなと思います。

ただ、がつんがつんと下げる感じはあって、スムーズな温度管理という印象はなかったです。

あと、個人的にいいなと思った点は、アトマイザーが隠れきれてない点です。

例えばSUNBOXのステルスMODなどは完全に隠れていますよね?

ステルス性が高くデザイン性にも優れますが、やはりRTAを乗せるとなると、リキッド漏れが怖いです。

気付かないうちに漏れてたらどうしよう…なんてチキンな私は気が気じゃありませんw

ですが、このTeslaの場合、アトマはMODに内包はされますが、外からも見えています。

リキッド漏れしていればすぐに分かるんですよね。

あとは持った感じも手になじむ形状でVapingしやすいですし、扱いやすいです。

最大のデメリットはやはり重量でしょう。

180gは重いです…

持ち運ぼうとポケットに入れていたら結構重量感は感じると思いますね。

その点さえ我慢できれば、よいステルスMODだと思います。価格も手が出しやすいですし…

ご購入を検討の方は

HealthCabin

さんで購入できますよ!

今は(12月10日現在)クリスマスセールをやっているそうなので、他の商品もお求めやすい価格になっていると思いますー!

それでは今日はこの辺で!

 

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